新和グループ

Good COMPANYを目指す新和グループが札幌を拠点に店舗展開するパチンコホール、PlayLand HAPPY(プレイランドハッピー)のオフィシャルサイト。最新のパチンコ・パチスロ台、人気機種をいち早く導入。連日、おすすめイベントを開催。



企業活動※1988年より以前は割愛させていただきました。

2010年、ステップアップ!HAPPY ACTION お客様とともにアルミリングプルを集め、車椅子を贈ります。

新和グループでは、ハッピーな社会をつくりたいという想いから、暮らしと地域に根ざした企業活動「ハッピーアクション」に取り組んでいます。できることをひとつずつ積み重ねながら、ハッピーの輪を広げていきます。

新和グループの企業活動※1988年より以前は割愛させていただきました。

1989年 当別小学校に図書を寄贈

当別小学校に図書を寄贈

当別小学校の児童図書の充実及び教育発展のために、書籍購入資金を寄付しました。これにより、約1,000冊の本が購入されました。
1990年

当別町「文化センター建設基金」に寄付

新和グループ創業40周年を記念し、当別町文化センターの建設基金に寄付を行ないました。

1993年 ハッピー号

当別町に福祉車両「ハッピー号」を寄贈

町内の社会福祉サービスのさらなる充実のために、当別町福祉課にて使用する福祉車両1台を寄贈しました。
1997年

当別町「文化センター建設基金」に寄付

町内の文化事業発展のために、文化会館建設基金への拠出を行ないました。

2001年より
毎年継続

「札幌交響楽団」の活動を支援

札幌交響楽団の支援を継続して行なっています。2001年の英国公演の際には、遠征費の支援も行ないました。
2001年

当別町「社会福祉基金」に寄付

町内の社会福祉事業のさらなる発展のために、社会福祉基金に寄付を行ないました。
2001年より
毎年継続
当別町緑化推進協議会「緑の基金」へ寄付

当別町緑化推進協議会「緑の基金」へ寄付

花と緑があふれる街づくりをめざす緑化推進協議会の理念に共感し、「緑の募金」へ寄付を行なっています。この募金は、(社)北海道森と緑の会を通じて、道内各所での植樹活動などに利用されています。
2002年より
毎年継続
「すすきの氷の祭典」、「すすきの祭」に協賛

「すすきの氷の祭典」、「すすきの祭」に協賛

毎年2月、さっぽろ雪まつりと同日程で開催される「すすきの氷の祭典」毎年8月上旬に開催される「すすきの祭」に協賛しています。
2002年 当別町に福祉車両「ハッピーII」を寄贈

当別町に福祉車両「ハッピーII」を寄贈

町内の社会福祉サービスのさらなる充実のために、当別町福祉課にて使用する福祉車両「ハッピーII」を寄贈しました。
2003年

当別町「当別剣道連盟」に寄付

町内の文化事業発展の一環として、当別剣道連盟に備品購入費用を寄付しました。
2003年より
毎年継続

当別町「スノーフェスティバルinあそ雪の広場」に協賛

当別町「スノーフェスティバルinあそ雪の広場」に協賛 毎年2月、当別町で開催される冬の一大イベント「あそ雪の広場」に、毎年協賛しています。
2004年

小樽市に救急車を寄贈

プレイランドハッピー小樽駅前店オープンの年に、地域貢献の一貫として、救急車輌を寄贈しました。
小樽市に救急車寄贈。
2007年 当別町にパン釜を寄贈

当別町にパン釜を寄贈

当別町の姉妹都市であるスウェーデン・レクサンド市との姉妹都市提携20周年に際し、地域貢献の一貫として、当別駅前ふれあい倉庫にスウェーデンから調達した日本に一台しかない煉瓦造りのパン釜を寄贈しました。
2007年

大人を愉しむ遊び応援マガジン。フリーペーパー「HAPPY」が誕生!

大人を愉しむ遊び応援。フリーペーパー「HAPPY」誕生。

「大人を愉しむ遊び応援マガジン」として発刊されたフリーマガジン「HAPPY」を全面的にバックアップしています。初心者にもパチンコの魅力を理解していただき、エンタテイメントとしてお付き合いいただくための一助となればという想いから、着手した取り組みです。

2008年より 「千歳市民納涼花火大会」に協賛

「千歳市民納涼花火大会」に協賛

千歳市で開催されている「千歳市民納涼花火大会」に協賛しています。
2008年 「第48回ACC CMフェスティバル」に入賞

「第48回ACC CMフェスティバル」に入賞

(社)全日本シーエム放送連盟(略称ACC)が主催する年に一度の国内最大の広告賞「ACC CMフェスティバル」で、新和グループのテレビCMが「テレビCM部門 ACC地域ファイナリスト」に入賞しました。
2009年 「チーム・マイナス6%」に参加

「チーム・マイナス6%」に参加

社員一人ひとりが地球温暖化に対する意識をより強く持つため、環境省が推奨する地球温暖化防止の国民的プロジェクト「チーム・マイナス6%」に参加しました。
「チーム・マイナス6%」とは、京都議定書に定める日本の目標、温室効果ガスの排出6%削減を目的とした国民的プロジェクトです。
2010年 「チャレンジ25キャンペーン」に参加

「チャレンジ25キャンペーン」に参加

「チーム・マイナス6%」に代わる地球温暖化防止の国民運動「チャレンジ25」に引き続き参加しています。
「チャレンジ25」とは、「チーム・マイナス6%」から、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり、展開するもので、2020年までに温室効果ガス排出量を1990年比で25%削減する地球温暖化防止の国民的運動です。
2011年

2011年1月28日 札幌医科大学へ寄附金を贈呈

新和グループ創業60周年を記念し、10年、20年後も
北海道の皆様が「元気で幸せであってほしい」との願いを込めて、
地域医療の貢献をテーマに掲げる札幌医科大学へ、
医療・教育・研究の支援として1,000万円の寄附金を贈呈致しました。
(写真左:札幌医科大学 島本和明 理事長)
(写真右:新和グループ統括代表取締役 新井修)

「いま、北海道にできること。」プロジェクトに参加

東日本大震災の被災地を支援するため「いま、北海道にできること。」プロジェクトに参加。
同プロジェクトは広告費(テレビCM、 新聞広告)の一部が日本赤十字社に義援金として送られます。

2011年9月22日
「主催 新和グループ
第1回 札幌医科大学 札幌交響楽団アンサンブルコンサート
~いま、心をひとつに。~」開催

新和グループは、2011年9月22日、札幌医科大学附属病院1階ロビーにて、札幌医科大学附属病院の入院患者様をはじめとした、地域の皆様に向けたコンサートを開催致しました。
このコンサートは、去る2011年1月28日に同大学への寄附金贈呈式の際に開催をお約束したもので、演奏は当社がかねてより応援しております札幌交響楽団メンバーによる「ノンノン・マリア弦楽四重奏団(2006年札幌市文化奨励賞受賞)」が登場。パッヘルベル「カノン」など親しみのある楽曲を軽妙なトークを交えながら演奏し、第1回の幕を閉じました。
新和グループはこれからもこのコンサートを通して、心安らぐひと時をお贈りするとともに、希望ある明日を皆様と紡いで参ります。
札幌交響楽団アンサンブルコンサート
チャレンジ25

「アルミリングプルを集めて、車椅子を贈るプロジェクト」を実施中

お客様とスタッフとで集めたアルミリングプルを、車椅子に交換し、贈呈するプロジェクト。各店舗で実施しています。皆様のご協力をよろしくお願いします。